ウィリアム・F・ハガティ駐日米国大使が今月後半に辞任

*下記の日本語文書は参考のための仮翻訳で、正文は英文です。

ウィリアム・F・ハガティ駐日米国大使が、大使の職を辞任する手続きに入った。2017年7月27日に駐日米国大使として宣誓し、およそ2年間大使の職を務めることになる。

ハガティ大使は、太平洋の平和と繁栄の礎である日米同盟を発展させる職務において、トランプ大統領と米国民を代表することができ光栄に思っている。

ハガティ大使の離任に伴い、ジョセフ・M・ヤング首席公使が臨時代理大使を務める。