これまで以上にインド太平洋地域との関係を強化する米国

トランプ大統領は9月の国連総会で、相互尊重と主権に基づく各国の協調に向けた明確な構想を提示した。米国が望むのは自国の運命を自ら管理できる強いパートナーだと述べ、自身の外交政策がいかに米国と世界をより安全かつ強固にし、経済的繁栄に寄与しているかを説明した。
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ハガティ駐日米国大使、就任1年を迎えたビデオメッセージ

ハガティ大使が駐日米国大使に就任して1年が経ちました。ハガティ大使は、「駐日米国大使として、素晴らしい1年を過ごしました。トランプ大統領と安倍首相は、私が着任する前から、緊密な職務上の関係を築いていただけでなく、個人的な絆も築いていました」と語りました。
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米国の災害援助金拠出についてのウィリアム・ハガティ駐日米国大使の声明

私は駐日米国大使として、米国国際開発庁と連携の下、西日本を襲った豪雨と浸水の被害を受けた皆さまへの人道援助と災害救援活動を支援するため、国際災害援助基金から10万ドルの支援金を日本に拠出することを許可しました。
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独立記念日のレセプションを開催

6月27日大使公邸にて、独立記念日を祝うレセプションが開催されました。 今年のテーマは「アメリカの音楽都市 」でした。お越しいただいた方々、賛同していただいた関係者の皆さまのおかげで盛大なレセプションになりました。 レセプションの様子  ー アメリカ大使館Facebook
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ハガティ駐日米国大使“Go for Gold”キャンペーンを発表

ビル・ハガティ駐日米国大使は6月2日、東京都目黒区立菅刈小学校の運動会に家族、そして小池百合子東京都知事と共に出席し、米国大使館が東京都教育委員会らと共に進める、東京オリンピック・パラリンピック関連教育活動“Go for Gold”キャンペーンの開始を宣言しました。
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Go for Goldキャンペーン開始!

在日米国大使館は2020年の東京オリンピックに向け、東京都教育委員会との協力の下、「世界ともだちプロジェクト」の一環として、「Go for Gold」キャンペーンを開始しました。米国大使館は2020年までに、240の公立学校、約15万人の生徒らと交流する予定です。
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ハガティ駐日米国大使、福島第一原子力発電所の視察で 東電社員に感謝と励ましの言葉

ウィリアム・ハガティ駐日米国大使は2018年3月16日、福島第一原子力発電所を初めて訪問し、2011年3月11日の地震と津波の直後に発生した原発事故、ならびに過去7年間の作業の進捗状況と残された問題について説明を受けました。
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ハガティ大使、日本記者クラブで記者会見

ビル・ハガティ大使は11月17日、日本記者クラブで記者会見を行いました。大使は今月初めのトランプ大統領の日本訪問の成果や日米同盟を強化するために大使として優先して行っていきたい職務などについて話し、日本および国際的メディアのからの質問に答えました。
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皇居での信任状奉呈式後の報道機関に対するハガティ大使の声明

初めに、ここ何日もハリケーンの被害を受けて苦しんできた、そしてこれからも苦しい日々がしばらく続くテキサスおよびルイジアナ州民の皆さんに、心からお見舞い申し上げます。日本の多くの皆さんから、在日米国大使館や私個人に対し、お見舞いや哀悼の言葉をいただきました。
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