Go for Goldキャンペーン開始!

在日米国大使館は2020年の東京オリンピックに向け、東京都教育委員会との協力の下、「世界ともだちプロジェクト」の一環として、「Go for Gold」キャンペーンを開始しました。米国大使館は2020年までに、240の公立学校、約15万人の生徒らと交流する予定です。 在日米国大使館は2020年の東京オリンピックに向け、東京都教育委員会との協力の下、「世界ともだちプロジェクト」の一環として、「Go for Gold」キャンペーンを開始しました。米国大使館は2020年までに、240の公立学校、約15万人の生徒らと交流する予定です。 「Go for Gold」は、各学校や児童・生徒が米国の外交官と交流し、米国についての知識を深める機会を提供します。大使、外交官およびその家族による学校訪問のほか、児童・生徒らのアメリカンセンターJapanでのイベント参加や、英語教師のための研修、EducationUSAアドバイザーによるアメリカ留学相談の提供を予定しています。 ハガティ大使は次のようにツイートしました。「小池知事 @ecoyuri に最初にお会いした時に、 東京都教育委員会の オリンピック・パラリンピック教育プログラム「#世界ともだちプロジェクト」 について伺いました。東京都と協力して大使館のオリンピック関連プログラム”Go for Gold”が始動します」
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アメリカ留学EXPO2015を開催

在日米国大使館主催の「 アメリカ留学EXPO2015 」が9月12日、東京で開催され、ケネディ大使と米国人女優シャーロット・ケイト・フォックスさんが米国留学の魅力を語った。会場には約80の大学や留学機関が出展し、1300人を超える日本人学生でにぎわった。
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9月12日に「アメリカ留学EXPO2015」

米国大使館は9月12日、米国への留学を促進するイベント「アメリカ留学EXPO2015」を御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンター(東京都)で開催する。米国への留学に関心のある高校生、大学・大学院生、保護者を対象に各種セミナー、説明を行う。入場無料。( 事前登録フォームのサイト
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ケネディ大使、理工系分野での女性の活躍を期待

ケネディ大使は7月13日、東京工業大学で開催された理工系分野での女性の活躍を勧めるパネルディスカッションで講演し、参加した女子高生たちに、今思い描いているより、さらに興味深いキャリアを見つけるためにも米国留学を奨励した。
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米国への留学生数、外国留学する米国人学生数ともに過去最高を記録

11月17日に発表された国際交流に関する報告書「2014年オープンドア」によると、2013~14学年度の米国の大学への留学生数は、前年度比 8%増の88万6052人と過去最高を記録し、米国が引き続き、高等教育における世界有数の留学先であることが再度確認された。
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