日米両国の映画界を大使公邸で祝賀

ハガティ大使は10月24日、日米両国の映画界を祝賀するレセプションを開催しました。第31回東京国際映画祭の開幕に合わせて各界から著名人が駆け付け、創造性、国境の壁を越えた協力、そして国際的な映画産業を発展させる投資活動に敬意を表しました。

アメリカ映画協会の会長兼CEOを務めるチャールズ・リブキン大使が、著作権保護と知的所有権が日米共通の課題であることを述べました。また、一般社団法人映画産業団体連合会の大谷信義会長からも挨拶がありました。