Go for Goldキャンペーン開始!

在日米国大使館は2020年の東京オリンピックに向け、東京都教育委員会との協力の下、「世界ともだちプロジェクト」の一環として、「Go for Gold」キャンペーンを開始しました。米国大使館は2020年までに、240の公立学校、約15万人の生徒らと交流する予定です。

「Go for Gold」は、各学校や児童・生徒が米国の外交官と交流し、米国についての知識を深める機会を提供します。大使、外交官およびその家族による学校訪問のほか、児童・生徒らのアメリカンセンターJapanでのイベント参加や、英語教師のための研修、EducationUSAアドバイザーによるアメリカ留学相談の提供を予定しています。

ハガティ大使は次のようにツイートしました。「小池知事 @ecoyuri に最初にお会いした時に、 東京都教育委員会の オリンピック・パラリンピック教育プログラム「#世界ともだちプロジェクト」 について伺いました。東京都と協力して大使館のオリンピック関連プログラム”Go for Gold”が始動します」