第2回日米経済対話を開催

2回日米経済対話が開催され、ペンス副大統領と麻生副総理は議長として、日米間の経済、貿易、投資関係を強化することの重要性を確認しました。強い内需主導の成長と公正な貿易慣行の促進は、2国間の貿易および外国直接投資を拡大し、これにより経済成長と雇用創出に寄与し、さらに均衡のとれた貿易をもたらします。日米両国は本対話に勢いをつけ、近い将来に進展を示すことを約束しました。