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パスポートの損傷による再発給申請

このパスポート申請には必ず予約が必要です。

郵送でのパスポート更新の必要条件に該当しない場合、予約をお取りください。

注意:

  • 証明書類は必ず原本コピー(片面で印刷)を一部お持ちください。書類の原本は、領事との面談終了後に返却いたします。
  • パスポート発行には通常6~8週間かかります。

大人(18歳以上)の申請

必ず申請者ご本人が窓口にて申請してください。来館には予約が必要です。

申請には以下のものが必要です。

  • 損傷したパスポート
  • 米国籍の証明(原本+コピー1部)
    パスポート上の記載事項が判読不能な場合は、損傷したパスポート以外の米国籍の証明が必要になります。
  • 有効な身分証明書(原本+コピー1部)
    学生証、健康保険証不可
  • パスポート用写真1枚
    背景は白のみ可、サイズは5㎝×5㎝、眼鏡着用不可
  • 申請書DS-11
    片面で印刷(オンライン申請書の記入方法について
    *注意:社会保障番号をすでに取得されている場合は必ず番号を申請用紙にご記入ください。取得されてない場合は、こちらをご参照ください。
  • 供述書
    どのようにパスポートを損傷したかを説明した供述書宣誓供述書 にご記入ください。)
  • ご返信用レターパック
    ご自身の住所を記入の上、いずれかのレターパックを一通ご持参ください。
    レターパックライト:370円、追跡サービス有り、受領印必要無し
    レターパックプラス:520円、追跡サービス有り、受領印、または署名必要
    ご住所がAPO/FPOの方は、ご自身の住所を記入の上、返送用封筒を一部ご持参ください。封筒は軍事郵便(MPS)により郵送されます。
  • パスポートブック $165
    米国政府の安全な支払いサイト でパスポート申請料を支払う事ができます。お支払いを済ませてから、少なくとも5営業日以降にご予約ください。これは、パスポート面接前にお支払いを確認するために必要な時間です。支払いが完了したら、電子メールで送信される支払い確認書を印刷し、予約日に提出してください。オンラインでお支払いいただくと、アメリカ大使館での待ち時間を短縮することができます。ご予約当日までにお支払いの確認が取れない場合、申請手続きを行うことができません。 後日改めて、大使館またはお近くの領事館にお越しください。利用可能なお支払い方法の詳細に関してはこちらをクリックしてください。
    2週間以内に渡航の予定がある場合は、オンラインでパスポートの支払いを行わないでください。

子供(16歳未満)の申請

必ず申請者ご本人(お子様)とご両親が窓口にて申請してください。来館には予約が必要です。

申請には以下のものが必要です。

  • 損傷したパスポート
  • 米国籍の証明(原本+コピー1部)
    パスポート上の記載事項が判読不能な場合は、損傷したパスポート以外の米国籍の証明が必要になります。
  • 親子関係の証明(原本)
    –アメリカの出生証明書-Birth Certificate
    –大使館/領事館発行の出生証明書-Consular Report of Birth Abroad
    –外国政府発行の出生証明書(例:戸籍謄本)
    –裁判所の縁組許可の審判書の謄本
    –親権が明記された調停調書の謄本
    証明書類は、全て原本のみ受付可能です。書類が日本語の場合は、英訳も提出してください。英訳のテンプレートも使用できます。
  • 両親の有効な身分証明書(原本+コピー1部)
  • パスポート用写真1枚
    背景は白のみ可、サイズは5㎝×5㎝、眼鏡着用不可
  • 申請書DS-11
    片面で印刷(オンライン申請書の記入方法について
    *注意:社会保障番号をすでに取得されている場合は必ず番号を申請用紙にご記入ください。取得されてない場合は、こちらをご参照ください。
  • 供述書
    どのようにパスポートを損傷したかを説明した供述書(宣誓供述書 にご記入ください。)
  • ご返信用レターパック
    ご自身の住所を記入の上、いずれかのレターパックを一通ご持参ください。
    レターパックライト:370円、追跡サービス有り、受領印必要無し
    レターパックプラス:520円、追跡サービス有り、受領印、または署名必要
    ご住所がAPO/FPOの方は、ご自身の住所を記入の上、返送用封筒を一部ご持参ください。封筒は軍事郵便(MPS)により郵送されます。
  • パスポートブック $135
    米国政府の安全な支払いサイト でパスポート申請料を支払う事ができます。お支払いを済ませてから、少なくとも5営業日以降にご予約ください。これは、パスポート面接前にお支払いを確認するために必要な時間です。支払いが完了したら、電子メールで送信される支払い確認書を印刷し、予約日に提出してください。オンラインでお支払いいただくと、アメリカ大使館での待ち時間を短縮することができます。ご予約当日までにお支払いの確認が取れない場合、申請手続きを行うことができません。 後日改めて、大使館またはお近くの領事館にお越しください。利用可能なお支払い方法の詳細に関してはこちらをクリックしてください。
    2週間以内に渡航の予定がある場合は、オンラインでパスポートの支払いを行わないでください。

16歳と17歳のパスポート申請

必ず申請者ご本人が窓口にて申請してください。来館には予約が必要です。

申請には以下のものが必要です。

  • 損傷したパスポート
  • 米国籍の証明(原本+コピー1部)
  • 身分証明書(原本+コピー1部)
    学生証、健康保険証は不可
  • パスポート用写真1枚
    背景は白のみ可、サイズは5㎝×5㎝、眼鏡着用不可
  • 申請書DS-11
    片面で印刷(オンライン申請書の記入方法について
    *注意:社会保障番号をすでに取得されている場合は必ず番号を申請用紙にご記入ください。取得されてない場合は、こちらをご参照ください。
  • 親権者の同意

    少なくとも1人の親権者または法定代理人がご自身パスポート申請を認識している必要があります。

    親権者の認識を示す方法:

    ・パスポートを申請する際、少なくとも一人の親権者または法定後見人がご自身と一緒に来館。当日は親権者または法定後見人に申請書DS-11に署名していただきます。署名される方の身分証明書のコピーをお持ちください。

    親権者または法定後見人の署名入りのメモと、その方の身分証明書のコピーの提出。

     親権者または法定後見人が、ご自身パスポート申請に同意している事が書かれた、公証済みの文書(DS-3053  フォームなど)の提出をお願いする場合があります。その際、親権者または法定後見人の身分証明書のコピーを添付してください。

  • ご返信用レターパック
    ご自身の住所を記入の上、いずれかのレターパックを一通ご持参ください。
    レターパックライト:370円、追跡サービス有り、受領印必要無し
    レターパックプラス:520円、追跡サービス有り、受領印、または署名必要
    ご住所がAPO/FPOの方は、ご自身の住所を記入の上、返送用封筒を一部ご持参ください。封筒は軍事郵便(MPS)により郵送されます。
  • <該当者のみ>氏名変更用の書類(原本+コピー1部)
    米国籍の証明に記載されている氏名と、お持ちの身分証明書に記載されている氏名が一致しない場合、氏名が変更された事を証明する書類の原本を必ずお持ちください。(例:婚姻証明書、離婚証明・離婚判決の原本、裁判所により発行された名前変更の判決書類)公的書類が日本語の場合は、英訳もご提出ください。テンプレートも使用できます。
  • パスポートブック $165
    米国政府の安全な支払いサイトでパスポート申請料を支払う事ができます。お支払いを済ませてから、少なくとも5営業日以降にご予約ください。これは、パスポート面接前にお支払いを確認するために必要な時間です。支払いが完了したら、電子メールで送信される支払い確認書を印刷し、予約日に提出してください。オンラインでお支払いいただくと、アメリカ大使館での待ち時間を短縮することができます。ご予約当日までにお支払いの確認が取れない場合、申請手続きを行うことができません。 後日改めて、大使館またはお近くの領事館にお越しください。利用可能なお支払い方法の詳細に関してはこちらをクリックしてください。
    2週間以内に渡航の予定がある場合は、オンラインでパスポートの支払いを行わないでください。