パスポートの損傷による再発給申請

注意:米国大使館(東京)は出生届申請、パスポート申請、公証業務、これら全ての予約を一時的に縮小します。 緊急の予約が必要な場合(急な旅行の予定・お子様の国籍付与のための出生届申請・入国管理局での手続のためや緊急を要する公証など)は、E-メール TokyoPPT@state.govでご連絡ください。 出生届をオンライン申請された方は、お支払い手続きを完了した日から数えて、少なくとも5営業日以降に予約を取るようお願いいたします。 多くの場合、大人のパスポートは郵送で更新が可能です(詳細はこちら)。

ソーシャル・セキュリティー
連邦年金及びソーシャル・セキュリティーの予約(ソーシャルセキュリティーカードの申請など)は、オンラインフォームからお問い合わせください。出生証明書を申請する際、ソーシャルセキュリティーカードを同時に申請することは出来ません。

来館には、インターネットでの予約が必要です。

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  • パスポートを損傷された場合は、パスポート再発行の申請をしてください。
  • 原本は申請書を確認後に返却いたします。

必ず申請者本人が窓口にて申請してください。

申請には以下のものが必要です。

  • 損傷したパスポート
  • 米国籍の証明(原本+コピー1部)
    パスポート上の記載事項が判読不能な場合は、損傷したパスポート以外の米国籍の証明が必要になります。
  • 有効な身分証明書(原本+コピー1部)
    学生証、健康保険証不可
  • パスポート用写真1枚
    背景は白のみ可、サイズは5㎝×5㎝、眼鏡着用不可
  • 申請書DS-11
    片面で印刷(オンライン申請書の記入方法について
    *注意:社会保障番号をすでに取得されている場合は必ず番号を申請用紙にご記入ください。取得されてない場合は、こちらをご参照ください。
  • どのようにパスポートを損傷したかを説明した供述書宣誓供述書 にご記入ください。)
  • ご返信用レターパック
    ご自身の住所を記入の上、いずれかのレターパックを一通ご持参ください。
    レターパックライト:370円、追跡サービス有り、受領印必要無し
    レターパックプラス:520円、追跡サービス有り、受領印、または署名必要
    ご住所がAPO/FPOの方は、ご自身の住所を記入の上、返送用封筒を一部ご持参ください。封筒は軍事郵便(MPS)により郵送されます。
  • 申請料

必ず申請者本人と両親が窓口にて申請してください。

申請には以下のものが必要です。

  • 損傷したパスポート
  • 米国籍の証明(原本+コピー1部)
    パスポート上の記載事項が判読不能な場合は、損傷したパスポート以外の米国籍の証明が必要になります。
  • 親子関係の証明(原本)
    –アメリカの出生証明書-Birth Certificate
    –大使館/領事館発行の出生証明書-Consular Report of Birth Abroad
    –外国政府発行の出生証明書(例:戸籍謄本)
    –裁判所の縁組許可の審判書の謄本
    –親権が明記された調停調書の謄本
    証明書類は、全て原本のみ受付可能です。書類が日本語の場合は、英訳も提出してください。英訳のテンプレートも使用できます。
  • 両親の有効な身分証明書(原本+コピー1部)
  • パスポート用写真1枚
    背景は白のみ可、サイズは5㎝×5㎝、眼鏡着用不可
  • 申請書DS-11
    片面で印刷(オンライン申請書の記入方法について
    *注意:社会保障番号をすでに取得されている場合は必ず番号を申請用紙にご記入ください。取得されてない場合は、こちらをご参照ください。
  • どのようにパスポートを損傷したかを説明した供述書宣誓供述書 にご記入ください。)
  • ご返信用レターパック
    ご自身の住所を記入の上、いずれかのレターパックを一通ご持参ください。
    レターパックライト:370円、追跡サービス有り、受領印必要無し
    レターパックプラス:520円、追跡サービス有り、受領印、または署名必要
    ご住所がAPO/FPOの方は、ご自身の住所を記入の上、返送用封筒を一部ご持参ください。封筒は軍事郵便(MPS)により郵送されます。
  • 申請料

親権者である両親のいずれかが申請時に来られない場合は、未成年者のパスポート申請における親の同意についてをご覧ください。