パスポートの損傷による再発給申請

来館にはインターネットでの予約が必要です。

大使館(東京)ではノートパソコンや大きい荷物をお預かりすることはできません。詳細は、Prohibited Items をご覧ください。

ソーシャルセキュリティーの予約(ソーシャルセキュリティカードの申請など)は年金課(FBU.Tokyo@ssa.gov)にメールしてください。


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  • パスポートを損傷された場合は、パスポート再発行の申請をしてください。
  • 原本は申請書を確認後に返却いたします。

大人(16歳以上)の申請
必ず申請者本人が窓口にて申請してください。

申請には以下のものが必要です。

  • 損傷したパスポート
  • 米国籍の証明(原本+コピー1部)
    パスポート上の記載事項が判読不能な場合は、損傷したパスポート以外の米国籍の証明が必要になります。
  • 有効な身分証明書(原本+コピー1部)
    学生証、健康保険証不可
  • パスポート用写真1枚
    背景は白のみ可、サイズは5㎝×5㎝、眼鏡着用不可
  • 申請書DS-11
    片面で印刷(オンライン申請書の記入方法について
    *注意:社会保障番号をすでに取得されている場合は必ず番号を申請用紙にご記入ください。取得されてない場合は、こちらをご参照ください。
  • どのようにパスポートを損傷したかを説明した供述書宣誓供述書 にご記入ください。)
  • ご返信用レターパック
    ご自身の住所を記入の上、いずれかのレターパックを一通ご持参ください。
    レターパックライト:370円、追跡サービス有り、受領印必要無し
    レターパックプラス:520円、追跡サービス有り、受領印、または署名必要
    ご住所がAPO/FPOの方は、ご自身の住所を記入の上、返送用封筒を一部ご持参ください。封筒は軍事郵便(MPS)により郵送されます。軍事郵便(MPS)は追跡ができません。
    *注意:2019年10月1日からレターパックの料金が10円値上がりします。詳しくはこちらをご覧ください。
  • 申請料

子供(16歳未満)の申請
必ず申請者本人と両親が窓口にて申請してください。

申請には以下のものが必要です。

  • 損傷したパスポート
  • 米国籍の証明(原本+コピー1部)
    パスポート上の記載事項が判読不能な場合は、損傷したパスポート以外の米国籍の証明が必要になります。
  • 親子関係の証明(原本)
    –アメリカの出生証明書-Birth Certificate
    –大使館/領事館発行の出生証明書-Consular Report of Birth Abroad
    –外国政府発行の出生証明書
    –裁判所の縁組許可の審判書の謄本
    –親権が明記された調停調書の謄本
    証明書類は、全て原本のみ受付可能です。
  • 両親の有効な身分証明書(原本+コピー1部)
  • パスポート用写真1枚
    背景は白のみ可、サイズは5㎝×5㎝、眼鏡着用不可
  • 申請書DS-11
    片面で印刷(オンライン申請書の記入方法について
    *注意:社会保障番号をすでに取得されている場合は必ず番号を申請用紙にご記入ください。取得されてない場合は、こちらをご参照ください。
  • どのようにパスポートを損傷したかを説明した供述書宣誓供述書 にご記入ください。)
  • ご返信用レターパック
    ご自身の住所を記入の上、いずれかのレターパックを一通ご持参ください。
    レターパックライト:370円、追跡サービス有り、受領印必要無し
    レターパックプラス:520円、追跡サービス有り、受領印、または署名必要
    ご住所がAPO/FPOの方は、ご自身の住所を記入の上、返送用封筒を一部ご持参ください。封筒は軍事郵便(MPS)により郵送されます。軍事郵便(MPS)は追跡ができません。
    *注意:2019年10月1日からレターパックの料金が10円値上がりします。詳しくはこちらをご覧ください。
  • 申請料

親権者である両親のいずれかが申請時に来られない場合は、未成年者のパスポート申請における親の同意についてをご覧ください。