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移民ビザ・Kビザ
オンラインビザ審査状況確認(CEACステータスチェック)

移民ビザおよびKビザ申請者は、CEACのページからビザ申請状況を確認することができます。

システムの使い方:
オンラインで状況確認をするためには3つのアルファベット(例えば、東京のケースは「TKY」)で始まるケース番号を入力してください。米国の移民局(USCIS)に請願書を提出した場合は、ケース番号は米国移民局(USCIS)が請願書を許可し、ケースを米国内のナショナルビザセンター(NVC)に転送した後に発行されます。その際に、申請者にケース番号についてお知らせします。

移民ビザ申請の審査状況
下記の審査状況が表示されます。

Ready

あなたのケースは、米国大使館・領事館で予約が取れ次第面接に進める状態です。すでに面接予約を取っている場合は、面接予約の手紙に記載されている必要書類を揃え、面接予約日時に大使館または領事館にお越しください。予約待ちの場合は、面接予約のお知らせがあるまでお待ちください。移民ビザ面接予約に関する情報は、こちらをご覧ください。

婚約者ビザ申請者の方のみ:
婚約者ビザ面接を受けてから、10営業日以上経過している場合に限り、以下の問合せフォームから審査状況をお問合せ下さい。10営業日以上経過していない場合は、回答出来かねますのでご注意下さい。
https://jp.usembassy.gov/ja/case-status-inquiry-form-ja/

尚、パスポートの発送状況につきましては、ご自身で日本郵便 のウエブサイトよりご確認ください。
https://trackings.post.japanpost.jp/services/srv/search/

Administrative Processing

あなたのビザ申請は現在手続き中です。このプロセスは数週間かかる場合もあります。面接時に領事から受け取ったインストラクションに従ってください。追加情報が必要な場合は、大使館または領事館より連絡があります。ビザ申請が許可されると、2営業日以内に発給および発送手配が可能になります。米移民法により、「移民多様化ビザ(DV)」は、あなたがDV申請に当選したプログラム期間終了日の9月30日より後には発給できません。例えば、2011年秋のDVに応募し、DVプログラム2012に当選した場合、当選者は2012年9月30日までにビザを申請し、ビザが発給されなければなりません。この期日までに発給されなかった場合、追加手続きが必要となっている場合でも、当選者はDV移民ビザの受領資格を失います。

更に、移民ビザの種類によっては、年間のビザ発行が上限に達した場合、その種類の移民ビザは会計年度内に発給されない場合もあります。

Issued

あなたのビザは発給されました。ビザは後程、郵送されるか、大使館・領事館で受領が可能になります。受領方法は面接地の手続き方法により異なります。追加質問、あるいはあなたの最新の連絡先が必要な場合は、大使館・領事館から連絡があります。

Refused

あなたのビザ申請は却下されました。領事から受け取った手紙またはインストラクションをご覧ください。もし、あなたのビザ申請が追加手続きのために却下された場合、あなたのケースはその期間中「却下」のステータスとなります。追加手続きが終了後、領事による審査が再開されます。追加手続きにかかる時間はケースによって異なります。もし、追加情報が必要と判断された場合、大使館・領事館から連絡します。

Returned to NVC

あなたのケースはナショナル・ビザ・センター(NVC)に戻されました。詳細はNVCにお問合せください。https://travel.state.gov/content/travel/en/us-visas/immigrate/national-visa-center.html

Transfer in Progress

あなたの移民ビザケースは他の米国大使館または領事館へ転送されました。後日、進捗状況をご確認ください。

Expired

あなたの移民ビザ申請が取り消されたことは通知されており、許可になった請願書もキャンセルされました。当事務所は、あなたが移民ビザ申請を続行することができなかったのは不可抗力だったことを1年以内に証明することができた場合は、申請を再開できることも通知していました。

それに対しての返答をいただいていませんでしたので、申請記録と許可になった請願書、および全ての添付書類は破棄されました。労働省発行の労働認定書は全て就労予定だった雇用主に戻されています。

移民ビザを希望する場合、請願者は、新しい請願書提出に関して米国国土安全保障省(DHS)の米国移民局(USCIS)事務所に連絡してください。

Expiring Soon

米移民法 203(g)条により、ビザ申請が可能であることを通知されてから1年以内に移民ビザを申請しなかった場合、ビザ申請、および許可された請願書はキャンセルされます。

この要件を1年以上前に通知しましたが、それに対しての返答をいただいていません。従って、あなたのビザ申請、そして許可された請願書はキャンセルされました。

ただし、あなたが申請できなかった理由が不可抗力によるものであることを1年以内に証明できれば、請願書を元の状態に戻し、申請を再開することができます。大使館または領事館に書面にて、不可抗力であった旨、そして、ビザ申請を続ける意思があることをお知らせください。

Application Receipt Pending

審査のため、DS-260が提出されてから20営業日はお待ちください。

*At NVC

ビザ手続きに必要な次のステップに関する情報は、ナショナル・ビザ・センター(NVC)からのインストラクションに従ってください。NVCからのインストラクションを紛失した場合、またはまだ受け取っていない場合は、下記サイトをご覧の上NVCに連絡してください。

https://travel.state.gov/content/travel/en/us-visas/immigrate/national-visa-center.html

*At NVC: 申請はナショナルビザセンター(NVC)でプロセスされています。申請状況などについては、NVCに直接お問い合わせいただくようになります。米国移民局(USCIS)が請願書を許可すると、ケースを米国内のナショナルビザセンター(NVC)に転送します。NVCがビザ申請者にすべての必要なフォーム、書類および申請料金の支払いに関するインストラクションを送ります。NVCがすべてのフォームおよび書類を受け取ると、書類を審査し、大使館領事館でのビザ面接日を設定します。請願書を含むNVCに提出された全ての書類は、面接を受ける東京米国大使館・那覇領事館の移民ビザ課に転送されます。NVCでの申請手続きの詳細はこちらをご覧下さい。