DS-160申請書の呼び出し・回復

DS-160申請書の呼び出し・回復 | 在日米国大使館・領事館

DS-160申請書の呼び出し・回復

下記に該当するDS-160申請書は呼び出しが可能です。 提出前の未完成のDS-160申請書:作成を始めて30日以内の未完成な申請書を呼び出し、入力を再開することができます。 (2010年11月1日以降に)送信されたDS-160申請書:一旦送信されたDS-160は回答内容を変更したり送信をキャンセルすることはできませんが、既に送信されたDS-160の回答内容を新しい申請書に一部情報を取り込み新たなDS-160を作成することが可能です。 DS-160確認ページ:DS-160確認ページを呼び出し再度印刷することが可能です。 DS-160呼び出しに必要な情報: 申請ID番号:新しいDS-160申請書の作成を開始した際に申請ID番号が表示されます。この申請ID番号を控えておいてください。 名字(姓)の最初の5文字(5文字未満の姓は全文字入力。) 出まれた年 申請書の作成開始時に選択したセキュリティ質問への答え: 新しくDS-160を作成すると、まずドロップダウン選択肢からセキュリティー質問を選び答えを入力するよう求められます。 セキュリティ質問はリセット(やり直し)することができませんのでご注意ください。ご自分が選択したセキュリティ質問とその答えを覚えておくことが必要です。ご自分の記録としてセキュリティ質問と答えを書き留めておいてください。 申請書の呼び出し・回復方法: 1. https://ceac.state.gov/genniv/ にアクセスし、申請地を選択し、キャプチャコードを入力して、「RETRIEVE AN APPLICATION」をクリックします。 2. 聞かれている4つの情報を入力し、ページ下の「RETRIEVE APPLICATION」ボタンをクリックします。 申請書が未完成な場合: 申請書が呼び出されると、入力が完了している最後のページが表示され申請書の作成を再開できます。前回入力された情報は全て保存されています。必要があれば前のページへ戻り編集することが可能です。 申請書が既に送信されている場合、下記の画像が表示されます: 「View Confirmation Page」を選択すると、送信されたDS-160申請書の確認ページが表示されます。確認ページは印刷可能です。 「Create a New Application」を選択すると、前回送信したDS-160申請書に入力した情報が新しい申請書に取り込まれます。取り込まれた全ての情報に変更内容がないか、新しい申請書を送信する前に必ず確認してください。